二人の人形使いが、1ドル金貨を集めて実施しているらしい。
夢があるなー。
順次公開される動画にヒントが隠されてるらしいけど、まったく分からんちん。
しかし、最終的に早い者勝ちってことになるのかな。混乱とか起きないんだろうか。
notre jour viendra - feature film trailer from ROMAIN-GAVRAS on Vimeo.
M.I.A, Born Free from ROMAIN-GAVRAS on Vimeo.
Missing In Action(戦闘中行方不明)の略で、
連絡の取れないLTTEのメンバーとして活動中の父に対するメッセージである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/M.I.A.
この大きなうねりの中で、わたしたちは表現とは何か、書物/読み物を作る・読むとはどういうことか、新しいメディアにふさわしい表現技法とは何か、といった根本的な課題をもう一度考え直すことになるのだろう。そして、紙にこだわる人も、最先端の流れに乗っていく人も、新しい世界を見つめることになる。
電子書籍は波紋を生む「一石」となる « マガジン航[kɔː]
電子書籍に関心がある人と、電子書籍がいやという人との対話によって、新しい時代が作られると思う――と樺山さんは語る。
文庫本・新書版では、適切な大きさの文字で、見開き平均約1分間で読めるという特性がある。このように、書物というのは大変な発明だった(「マガジン航」掲載の津野海太郎「書物史の第三の革命」を参照)。
紙のマンガでは、見開きになっているのが普通である。そして、たとえば登場人物が扉を開くシーンは、見開きの最後のコマに置くというようなテクニックがある。そうすると、登場人物と一緒に読者もページを「めくる」という作業が行なわれる。
Augmented (hyper)Reality: Domestic Robocop from Keiichi Matsuda on Vimeo.
馬場 Gマークのときの裏話を何か。
亀倉 あれは、ただの仕事でね。役所は金がないんだからまったく。(笑)
馬場 いやいや、どうも。その点NTTは◯千万ですか……。
亀倉 日本人としては最高の2500万円もらいましたがね。でも外国人の4分の1ぐらいですか。
馬場 制作意欲を盛り立てるための何かはありますか。私の場合はディスコ調のフックトオンをBGMに使って気分を乗せますが。
亀倉 そんなものうるさくて。静かなほうがいい。
馬場 小数点がつくとつい信じちゃいますね。それに色彩学者はどうしてみんなセンスの悪いネクタイをしてるんですかね。
亀書 その通り。1人も色彩センスのいい人見たことないね。ところで君はいいネクタイしてるね。
僕のデザインじゃないか。(笑)
これからはじめることをすべて正確に知っているなら
そのことをやって、いったい何になるというのだ。
すでに知っているのなら面白くも何ともない。
別のことをした方がまだましというものだ。
パブロ・ピカソ